スマスロ、スマパチ登場!新しいゲームには新しいデザイン環境が必要だ!

スマスロが登場しいよいよパチンコ市場もようやく活況になってきたようだ。
ゲーム性もあり新しい機種のスマスロに興味を持った多くのユーザーが駆けつけているようだ。

次にひかえているスマートパチンコの評判もまずまずであり、
このタイミングで改装を計画している店舗も多いようである。

この機会にお客様を呼び戻し、さらなる利益も求めたいとする店舗ではあるが、
コロナ禍の影響の中、売上が減少し続けた2年間。
この先どう経済が回復していくのか、一抹の不安の中、改装には慎重だ。
しかし、この盛り上がりつつあるスマスロ、スマパチのタイミングを逃したくない。

その葛藤の中、直近の事例を紹介したい。

改装は予算をかければいいというものではない!
効果的にベストパフォーマンスのデザインをしなければならない。
まずは床=カーペットでの印象を変える。

そしてサインオブジェで空間そのものをインスタ映えする斬新な企画でデザインする。
たったこれだけでホールは変貌していき、圧倒的な変わった感を出すことができるのです。

デザインコンセプトは『イテウォンクラス』というドラマで繰り広げられたデザイン空間。
さらにインスタ映え。
結果ルミナリエのような幻想空間=スマスロの登場感と価値を表現していったのです。

さらに他の店舗では、外装のリニューアルとカウンターリニューアルに集中。
インスタ映えするグラフィックデザインを創造し、いままでの店舗イメージをローコストで改装するノウハウを提供。
結果変わった感を打ち出しお客様を誘引する作戦だ。

スマスロ、スマパチ登場!新しいゲームには新しいデザイン環境が必要だ!

それはローコストで効果が最大マックス発揮できる企画とグラフィックとアイディア。
そしてインスタ映えとユーザーのこころを鷲掴みにするデザイン。

2023年。
パチンコ市場がリベンジを果たすのを設計とデザインから、

アイデアをもって徹底的にサポートしていくつもりです。

東京オデッセイにご期待ください。