話題沸騰!ゲーマーのための泊まれるeスポーツ施設「esports hotel e-ZONe -電脳空間-」がいよいよ2020年4月に堂々オープンします。

「ホテル=宿泊」と言う『機能』に
「ゲーム=エンタメ」と言う『体験要素』を融合させた次世代型エンターテインメントホテルの誕生です。

東京オデッセイでは、当施設のホテル設計デザインと総合デザインプロデュースを手掛けさせていただきました。

施設構成(全9フロア)
1−3階がゲーミング フロア
4階以上が宿泊エリア

日本初の施設として、私たち東京オデッセイは、この施設でしか体験し得ない「空間価値」を創造しています。

e-Sports Hotel e-ZONe -電脳空間-
GAMEが持つ熱狂や興奮をファサードで顕現させたデザイン - デジタル処理により、様々な印象を放つライブ演出が可能となっている -
1・2Fは「燃える大地」をテーマにした異空間のバトルフィールドを映像装置や ミラー効果によって演出 - また、合計24台の大型モニターと2Fを吹抜けにすることで、どこからでも観戦ができ、 様々なイベントに対応できる空間になっている -
3Fは1・2Fと対の異空間として「DEEP BLUE」をテーマにしたバトルフィールドを展開 - 同フロアも大型モニターでの観戦やコミュニティーゾーンでの飲食など様々なシーンに 対応できる空間になっている -
4・5Fは、「CONNECT THE WORLD」をコンセプトに、世界中の言語をタイポ グラフィアートでデジタルに空間構成- 「Message:この世界の果てまで勝ち進もう!」
6Fは、「ANOTHER WORLD」をテーマに、JAPANESE STYLEを創造-
7Fはプレミアムフロアとなっており、様々なコンセプトROOM内で泊まりながらGAMEに 没入できるギミックが仕掛けられている-
701は、戦場のアーミーキャンプをそのまま再現したゲームとリアルの ボーダーレスな空間-
702は、「デジタル空間」をカジュアルに構成し特殊照明のエフェクトで幻想的な異空間 に演出も可能-
703は、「デジタル信号」をストライプでモダンに表現-
8Fは、女性専用フロアとなっており、古来からのゲームである「花札」をフェミニンに 再構築した空間-
B1Fのランドリーやシャワールームは、格闘ゲームなどで度々登場するバトルステージ 「銭湯」をコンセプトにJAPANカルチャーを感じられる空間になっている-

東京オデッセイでは、e-ZONeに訪れるGAMEプレイヤーたちがゲームの世界に没頭できるよう様々なデザインや演出効果で「空間体験価値」を高めています。

GAMEプレイヤーたちのためのホテル「esports hotel e-ZONe -電脳空間-」間も無く2020年4月に堂々オープンです。

「esports hotel e-ZONe -電脳空間-」
⇒公式HP