建物を構成する部材を軽量化することで一般工法と比べ多彩なメリットを実現した建築工法《 エコ・ビルド 》

4つの特徴

簡便化された基礎工事にはじまり、鉄骨工事~外壁工事~屋根工事が同時並行で作業できる仕組みにより工期短縮が実現します。

工期短縮、鉄鋼材の使用量削減による製造・運搬・建設にかかるCO2削減や建物の軽量化による地盤への負荷軽減。基礎簡便化による掘削土量削減が行えます。

建物の軽量化により杭工事不要を前提とし、基礎工事の簡便化による減額。外壁下地合理化による減額。短工期による人件費削減の追求を行っています。

一般工法に比べて鉄骨数量が1/3にダウン。そのため下部構造への負担が軽減され耐震性が高まります。

● 基礎
直接基礎:外周は布基礎+内部柱は独立基礎
杭基礎:杭は基本発生しません。
( 軟弱地盤や液状化懸念に応じて要改良検討 )
● トラス構造体+鉄骨柱
高耐震性のオリジナルトラス工法
● 屋根システム
信頼できる高水密・高遮熱工法
● 外装システム遮熱・軽量・高耐火ALCパネル下地

柱サイズは、最小125×125mmとスリムなためレイアウトへの制約を低減できます。
また、柱位置もレイアウトに応じて自由に設計することができます。

詳細は是非、無料パンフレットにてご確認ください。
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ご興味ございましたらお気軽にご連絡ください!!
弊社営業スタッフがご説明にあがらせていただきます!!

※リモート面談も受け付けております。